【善然庵閑話】信じる心とカラマーゾフ兄弟とエル・サルバドル

カラマーゾフ兄弟。亀山先生の翻訳が世に出てから一世を風靡しましたが、私も時流に乗って本屋に出向いた口です。結局読み切っていませんが、なぜ読もうとしたのかというと、これも随分前に、ITUの事務総長を務められた同郷の内海善雄 … 続きを読む